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2023/12/31

2023年の活動

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※歌集『翅ある人の音楽』(典々堂・2023年6月)は在庫あり。典々堂BASEショップまたはお近くの書店にて。
※評論集『日々の鎖、時々の声』(私家版・2021年5月)は在庫あり。BOOTHにて通販受け付けております。

【12月】
・「翅ある人の自由帳 歌人・濱松哲朗ができるまで」(展示・選書)
 本屋BREAD & ROSESさん(千葉県松戸市常盤平)にて、『翅ある人の音楽』の刊行記念フェアを開催していただきます。12月1日(金)から12月30日(土)まで。
 証言「2010年代、短歌になにが起こったか」に「青い鳥はもういない」を書きました。

【11月】
 作品「散逸のための七葉」(長歌1首を含む33首+散文3篇)を書きました。(11月11日、文学フリマ東京37にて頒布)
 短歌時評「言葉の往還、意志の在り処」を書きました。

【10月】
・「合歓」第102号
 招待作品「くす玉」20首を書きました。
 短歌時評「行動への希望」を書きました。

【9月】
 短歌時評「呼応の現場へ」を書きました。
 吉田隼人『霊体の蝶』(草思社)の書評「矛盾の美学」を書きました。

【7月】
 「パンゲアの法」7首を書きました。

【6月】
 2014年から2021年にかけての420首を収録した第一歌集です。

【5月】
 「間奏」6首を書きました。(5月21日・文学フリマ東京36にて頒布)

【4月】
 特集「短歌の場におけるハラスメントを考える」に、自由記述エッセイ「知ってほしい/知らないでほしい」を書きました。

【3月】
 特集「ボクらの茂吉」のアンケート企画「シェアしたい、茂吉のこの歌集」に回答しました。

【2月】
・「みかづきもノート」vol.3(みかづきも読書会)
 本文レイアウトと組版を担当しました。
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